グランツーリスモ
グランツーリスモ 最新情報!!
プレイステーション
グランツーリスモ(1997年12月23日)
初代PS版グランツーリスモは100車種146グレードもあった
グランツーリスモ2(1999年12月11日)
ソフトは、シリーズ唯一の二枚組みディスク。ここまでのシリーズはネジコンに対応。
プレイステーション2
グランツーリスモ3 A-spec(2001年4月28日)
当初は「グランツーリスモ2000」という仮称で開発を開始し、PS2と同時に発売する予定を立てていた。開発時の内容はアーケードモードを主とする予定であったが、車種やゲームモードの追加などによって開発が大幅に長引くとともに、タイトルも「グランツーリスモ2000 A-spec」を経て「グランツーリスモ3 A-spec」へと変更された。「~A-spec」となっているのは、GT4に収録されている B-spec モードを収録したバージョンを発売する予定であったためだったのだが、結局グランツーリスモ3 B-spec なるソフトは発売されなかった。英語版記事によれば全世界で約1400万本を売り上げ、PS2で最も売れたソフトとされている。
グランツーリスモ コンセプト 2001 TOKYO(2002年1月1日)
グランツーリスモ3 A-specのシステムで、2001年の東京モーターショーで発表されたコンセプトカーや2001年当時の最新車などを収録。
グランツーリスモ4 "プロローグ"版(2003年12月4日)
グランツーリスモ4の予告編、入門編的内容。教習所スタイルで、段階的に運転技術をレクチャーする。開発が長引いたGT4の遅れを補完する意味合いがあった。エンディングはグランツーリスモ4の開発ムービー。特に実写がふんだんに使われている点に注目。
日本版でスクールモードのガイダンスナレーションを担当したのは劇団青年座所属の魏涼子(ぎ・りょうこ)。GTForce Proに対応。
グランツーリスモ4(2004年12月28日)
ツーリスト・トロフィー (バイクゲーム)(2006年2月2日)
グランツーリスモ4 オンライン実験バージョン(2006年7月1日〜8月31日までサービス提供(9月1日終了))
PSP
グランツーリスモ4モバイル(仮称、発売日未定)
プレイステーション3
グランツーリスモHDコンセプト(2006年12月24日ダウンロード提供開始)
2006年のElectronic Entertainment Expoに出展された試作品だったが、2006年9月の東京ゲームショウで「グランツーリスモ HD」 (GT-HD) の名称で製品として2006年12月に発売されることが発表された。その後、12月1日に2006年12月24日よりプレイステーション3のオンラインサービスの一環として「グランツーリスモHDコンセプト」の無料配布の開始、プレイステーション3での「グランツーリスモ5」の発売決定、「グランツーリスモ HD」の発売中止が発表された。プロデューサー山内一典氏の公式発表で構想中の「グランツーリスモ HD」の要素は「グランツーリスモ5」に引き継がれることが明らかとなった。
グランツーリスモ5(発売日未定)
登場コース
リアルサーキット
ニュルブルクリンク 北コース
ラグナセカ・レースウェイ
筑波サーキット
筑波サーキット ウェットコンディション
富士スピードウェイ 90'S
富士スピードウェイ 80'S
富士スピードウェイ 2005 F
富士スピードウェイ 2005 GT
インフィニオン・レースウェイ スポーツカーコース
インフィニオン・レースウェイ ストックカーコース
ツインリンクもてぎ ロードコース
ツインリンクもてぎ 東ショートコース
ツインリンクもてぎ 西ショートコース
ツインリンクもてぎ スーパースピードウェイ
鈴鹿サーキット
鈴鹿サーキット 東コース
鈴鹿サーキット 西コース
サルトサーキット 1
サルトサーキット 2
オリジナルコース
エル・キャピタン
ハイスピードリンク
トライアルマウンテン・サーキット
グランバレー・スピードウェイ
グランバレー・イーストセクション
アプリコットヒル・レースウェイ
オータムリンク
オータムリンク・ミニ
ディープフォレスト・レースウェイ
モータースポーツランド II
ミッドフィールド・レースウェイ
テストコース
ビギナーコース
市街地コース
アマルフィサーキット
ジョルジュ・サンク・パリコース
オペラ・パリコース
香港
イタリア市街地コース
NY市街地コース
東京・ルート246
コート・ダジュール(実際はF1モナコGPの舞台、モンテカルロ市街地コースそのもの)
スペシャルステージ・ルート5
クラブマンステージ・ルート5
シアトル・サーキット
ソウル市街地コース
ダート&スノー
アイス・アリーナ(スノー)
グランドキャニオン(ダート)
シャモニー(スノー)
カテドラルロックス・トレイル I(ダート)
カテドラルロックス・トレイル II(ダート)
スイスアルプス(ダート)
タヒチ・メイズ(ダート)
グランツーリスモモード専用コース
ラスベガス・ドラッグ・ストリップ
ジムカーナコース
プレイステーション
グランツーリスモ(1997年12月23日)
初代PS版グランツーリスモは100車種146グレードもあった
グランツーリスモ2(1999年12月11日)
ソフトは、シリーズ唯一の二枚組みディスク。ここまでのシリーズはネジコンに対応。
プレイステーション2
グランツーリスモ3 A-spec(2001年4月28日)
当初は「グランツーリスモ2000」という仮称で開発を開始し、PS2と同時に発売する予定を立てていた。開発時の内容はアーケードモードを主とする予定であったが、車種やゲームモードの追加などによって開発が大幅に長引くとともに、タイトルも「グランツーリスモ2000 A-spec」を経て「グランツーリスモ3 A-spec」へと変更された。「~A-spec」となっているのは、GT4に収録されている B-spec モードを収録したバージョンを発売する予定であったためだったのだが、結局グランツーリスモ3 B-spec なるソフトは発売されなかった。英語版記事によれば全世界で約1400万本を売り上げ、PS2で最も売れたソフトとされている。
グランツーリスモ コンセプト 2001 TOKYO(2002年1月1日)
グランツーリスモ3 A-specのシステムで、2001年の東京モーターショーで発表されたコンセプトカーや2001年当時の最新車などを収録。
グランツーリスモ4 "プロローグ"版(2003年12月4日)
グランツーリスモ4の予告編、入門編的内容。教習所スタイルで、段階的に運転技術をレクチャーする。開発が長引いたGT4の遅れを補完する意味合いがあった。エンディングはグランツーリスモ4の開発ムービー。特に実写がふんだんに使われている点に注目。
日本版でスクールモードのガイダンスナレーションを担当したのは劇団青年座所属の魏涼子(ぎ・りょうこ)。GTForce Proに対応。
グランツーリスモ4(2004年12月28日)
ツーリスト・トロフィー (バイクゲーム)(2006年2月2日)
グランツーリスモ4 オンライン実験バージョン(2006年7月1日〜8月31日までサービス提供(9月1日終了))
PSP
グランツーリスモ4モバイル(仮称、発売日未定)
プレイステーション3
グランツーリスモHDコンセプト(2006年12月24日ダウンロード提供開始)
2006年のElectronic Entertainment Expoに出展された試作品だったが、2006年9月の東京ゲームショウで「グランツーリスモ HD」 (GT-HD) の名称で製品として2006年12月に発売されることが発表された。その後、12月1日に2006年12月24日よりプレイステーション3のオンラインサービスの一環として「グランツーリスモHDコンセプト」の無料配布の開始、プレイステーション3での「グランツーリスモ5」の発売決定、「グランツーリスモ HD」の発売中止が発表された。プロデューサー山内一典氏の公式発表で構想中の「グランツーリスモ HD」の要素は「グランツーリスモ5」に引き継がれることが明らかとなった。
グランツーリスモ5(発売日未定)
登場コース
リアルサーキット
ニュルブルクリンク 北コース
ラグナセカ・レースウェイ
筑波サーキット
筑波サーキット ウェットコンディション
富士スピードウェイ 90'S
富士スピードウェイ 80'S
富士スピードウェイ 2005 F
富士スピードウェイ 2005 GT
インフィニオン・レースウェイ スポーツカーコース
インフィニオン・レースウェイ ストックカーコース
ツインリンクもてぎ ロードコース
ツインリンクもてぎ 東ショートコース
ツインリンクもてぎ 西ショートコース
ツインリンクもてぎ スーパースピードウェイ
鈴鹿サーキット
鈴鹿サーキット 東コース
鈴鹿サーキット 西コース
サルトサーキット 1
サルトサーキット 2
オリジナルコース
エル・キャピタン
ハイスピードリンク
トライアルマウンテン・サーキット
グランバレー・スピードウェイ
グランバレー・イーストセクション
アプリコットヒル・レースウェイ
オータムリンク
オータムリンク・ミニ
ディープフォレスト・レースウェイ
モータースポーツランド II
ミッドフィールド・レースウェイ
テストコース
ビギナーコース
市街地コース
アマルフィサーキット
ジョルジュ・サンク・パリコース
オペラ・パリコース
香港
イタリア市街地コース
NY市街地コース
東京・ルート246
コート・ダジュール(実際はF1モナコGPの舞台、モンテカルロ市街地コースそのもの)
スペシャルステージ・ルート5
クラブマンステージ・ルート5
シアトル・サーキット
ソウル市街地コース
ダート&スノー
アイス・アリーナ(スノー)
グランドキャニオン(ダート)
シャモニー(スノー)
カテドラルロックス・トレイル I(ダート)
カテドラルロックス・トレイル II(ダート)
スイスアルプス(ダート)
タヒチ・メイズ(ダート)
グランツーリスモモード専用コース
ラスベガス・ドラッグ・ストリップ
ジムカーナコース
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